団体概要


団体概要

正式名称

略称

設立年月日

本拠地

準拠地

団体理念

目的

 

事業

定款

活動実績

自殺予防団体-SPbyMD-

SPbyMD

2013年5月1日

北海道札幌市

北海道江別市、北海道北広島市

幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道を創る

当団体は、幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道を創り、

北海道における自殺対策の促進に寄与することを目的とする(定款第1章第3条より)

普及啓発事業、後方支援事業、その他事業

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構成員

代表

副代表

名誉補佐

顧問

スタッフ

会員

内田貴之

尾垣洋輔

内田忍

竹内典彦(北海道情報大学 経営情報学部 教授)

ブログでスタッフ募集の記事を閲覧する >在籍7名、休籍3名(SPbyMDファンクラブ)


団体理念の解説

団体理念「幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道を創る」とは?

副代表 団体理念についてもう少し噛み砕いて聴いておきたいな。まず「幸せに生きる」について解説お願いします。
代表 幸せに生きるとは、霊的価値観に基いて魂として意義のある充実した人生を送るということ。過去世から引き継いだ課題と、今世の使命を果たすために、日々苦難を乗り越えながら生きるということ。人生におけるあらゆる出来事はすべて学びとし、魂向上に役立てながら生きるということ。足ることを知り、神仏から与えられている多くの幸福を感じ取り、感謝をして日々生きるということ。神仏から与えられた愛を育み、神仏の子としてお互いに助け合って生きるということ。要するに、神仏の子として自覚し、神仏の子として相応しい人生を送るということ。
副代表 深いなあ!次に「幸せに死ぬ」について解説お願いします。
代表 この世的な欲望のままに生きることは、一見「幸せに生きる」かと思える。しかし、それは神仏の子として相応しい生き方とは遠くかけ離れている。欲望のままに生きれば、死ぬ直前までは幸せいっぱいかもしれない。死後は確実に地獄へ堕ちる。欲望にまみれた人生を送った者の堕ちる地獄は悲惨である。「幸せに生きる」と「幸せに死ぬ」はセットだということ。神仏の子として相応しく生きたならば、死後も天国へ還ることができるだろう。幸せに死ぬことができるだろう。
副代表 なるほど。自殺に追い込まれない社会というだけではなく、誰もがこの世に生を受けた意味を理解して、神仏の子としてお互いを尊重し合う心や、神仏の子として幸せに生きることのできる社会こそ、理想だということだな。

(2016年12月1日発売「自殺予防団体-SPbyMD-の特別対談 代表×副代表」より抜粋/Amazonにて発売中 >

SPbyMDファンクラブ

自殺予防団体-SPbyMD-には、当団体の活動を楽しみながら気軽に応援できる「SPbyMDファンクラブ」という内部組織があります。ファンクラブ会員は、会費納入による運営的支援のほか、当団体が主催するイベント「春と秋の自殺予防フェア」「エルプラまつりブース出展」「街頭キャンペーン」等にボランティアとして活動参加することも可能です。また、「自殺予防活動の実践ノウハウを学べるセミナー」「Photoshopでフライヤを制作できるようになるセミナー」等のファンクラブ会員向けの各種セミナーも用意しております。詳細はSPbyMDファンクラブ公式Facebookページより、説明会動画をご視聴ください。

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ご支援のお願い

自殺予防団体-SPbyMD-をいつも応援いただき心より感謝申し上げます。当団体の活動は、SPbyMDファンクラブ会員の会費と、ご支援者の皆様からの資金的寄附・物品寄贈によって成り立っています。幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道を自殺対策から創るために、皆様のお力をお貸しください。ご寄附は右図の口座へお振り込みください。また、Amazonほしいものリストを公開しております。今後ともよろしくお願い申し上げます。