スタッフ紹介


代表補佐 土屋さつき

就労継続支援B型事業所通所、双極性障害Ⅱ型。24歳で摂食障害・気分障害を発症し、31歳で双極性障害との診断を受ける。親友を自殺で亡くした経験と自分の自殺未遂・自傷行為の経験を元に、大切な人を自殺で亡くして絶望的な悲しみを受けてしまう人を、一人でも多く減らしたいという想いを持つ。2017年9月末、自殺予防団体-SPbyMD-と出逢いスタッフとして加入。講演のほか、パステラーとして「パステルを用いた自殺予防」を研究中。

研修生 杜田梨央

北海道武蔵女子短期大学1年。様々な体験をしたいという理由でボランティア活動参加を考えネットで団体を探していた時、自殺予防団体-SPbyMD-と出逢い応募。自殺志願からの気持ちの変化となった経験や知識を活用したいという想いと、世の中の自殺行為を防ぎたいという想いを持つ。2018年9月23日「秋フェア旭川」で講演を経験。学生ボランティアからスタッフへ昇格し、現在は研修生としてTwitterをメインに活動に携わっている。

スタッフ募集中

自殺予防団体-SPbyMD-は、2018年5月1日で設立5周年となります。北海道内で活動の裾野を拡げていくためにも法人化を目指し、まずはメンバーとしてスタッフ募集しております。地元で自殺予防活動をはじめたい道民をサポートしながら、幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道づくりを、共に推し進めて参りましょう!

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